SourceTreeにてエラーの対処や、コミットの編集など、よく使う場面あるけど毎度やりかた忘れていませんか。
今回自分用のメモとして、SourceTreeでよく使うものをまとめてみました。

ジト
参考にどうぞ!
ということで、この記事では「SourceTreeでよく使うもの」について紹介していきます!
この記事でわかること
SourceTreeでよく使うもの
目次
【解説】SourceTreeでよく使うものをまとめてみた
そんなSourceTreeでよく使うものがこちら↓
- 強制プッシュする
- コミットメッセージを修正する
- 複数のコミットをまとめる「スカッシュ」
- コミットを取り消す「reset/revert」
- 特定コミットのみマージさせる「チェリーピック」
- 特定ファイルのみ元に戻す
- 最新コミットからブランチ作成したことにする「リベース」
- ブランチが削除できない時の対処
- ブランチを削除したあとの復元
- スタッシュに退避させる
- コンフリクトを解消する
- プルリクエストを出す
- ファイルの大文字・小文字変化を検知させる
- 分割クローンさせる
順に紹介してきます。
ローカルとリモートのブランチが枝分かれした時に、どうしてもプッシュしたい場合に使えます。

コミットのメッセージ内容を間違えたときに使えます。

コミットが多くなり、まとめて見やすくしたいときに使えます。

間違えてコミットしたものを取り消す時に使えます。

マージしたいけど特定コミットのみだけ取り入れたい時に使えます。

コミットの中の特定ファイルだけ戻したい時に使えます。

ベースとなるブランチがコミットされている時に、最新コミットからブランチを作成したことにしたい時に使えます。

エラーが出てブランチが削除できない時に使えます。

間違えて消す必要のないブランチを削除した時に使えます。

コミットせずにチェックアウトしたい時に使えます。

マージして衝突した時に使えます。

この内容でマージしてよいか見てもらいたい時に使えます。

デフォルト設定ではできないファイル名の大文字・小文字変化を検知してほしいときに使えます。

ファイルが重すぎてクローンできない時に使えます。

【解説】SourceTreeでよく使うものをまとめてみた:まとめ
- 強制プッシュする
- コミットメッセージを修正する
- 複数のコミットをまとめる「スカッシュ」
- コミットを取り消す「reset/revert」
- 特定コミットのみマージさせる「チェリーピック」
- 特定ファイルのみ元に戻す
- 最新コミットからブランチ作成したことにする「リベース」
- ブランチが削除できない時の対処
- ブランチを削除したあとの復元
- スタッシュに退避させる
- コンフリクトを解消する
- プルリクエストを出す
- ファイルの大文字・小文字変化を検知させる
- 分割クローンさせる

ジト
SourceTreeで使うと時に参考にしてみてね!